投票すべきだった番組

福岡競艇3日目1R

戦前予想ー出走表の見える化で内枠三人の争いと

     判断し一旦厳選番組にしたが5の存在が

     怖かった。

結果ー 1− 3−2。

考察ー1がすんなり逃げる。3が外マイから2着。

   2が残して3着。4は4番手も6のオッツケを

   かわせず万事休す。

   オッズも割れて利鞘もあったのに投票できなかった。

課題ー5も6もパワーと枠で出番ナシなのを

   認識すべきだった。

   (成績が物語ってた)

   もっと丁寧に客観的に一人一人の状況確認を

   すれば正確に現状認識できるはずだ。

6月10日三国競艇4日目

6R

戦前予想ー外枠連対番組(5番)

     1はペラ交換でココは苦しい。そして5Rで同じ支部

      5枠今井美亜が2着。この番組でも5は差して連対

     狙いだろう。大外でも6が出てるので差し場ありと

     判断。しかも5は外枠推奨選手だ。

結果ー 2− 5−4

考察ー2がまくり快勝。5がブイ差しで2着。4が外マイ

   から道中粘って3着。4はまくり差しも粘れず。

課題ー朝イチでオッズを確認してなかった。

   (5Rも確認してなかった)

   今後はしっかりと全番組の枠番、オッズを

   確認すべきだ。

 

6月13日鳴門競艇初日

1R

戦前予想ー125の箱。

結果ー1−2−5的中も見

考察ー1が2にST合わせ先マイ逃げる。

   2が差して2着。5がまくり差して3着。

課題ーこの番組な125が推奨選手。

   ただ初日で番組に入りきれてなかった。

   課題は集中力だ。

   (出走表の見える化で推奨選手には色を

    つけるべきだ)   

鳴門競艇2日目

6R

戦前予想ー2番まくり番組。

結果ー 2− 3−5。見

考察ー2がまくり快勝。3が差して 3番手も4を 2マークで

   交わし2着。 1回乗りの5が追い上げ3着。

課題ーこの番組は1が当地で前節Fなのでいかにも

   2のまくり番組。初日も中堅で先攻め濃厚だった。

   しかし日刊番組にしてなかった。

   こんなわかりやすい番組を日刊番組にしてないとは。

   集中力してない証拠だ。もっと集中し状況確認を

   丁寧に行い精度の高い現状認識をすべきだ。

10R

戦前予想ーイン鉄板番組。メンバー構成から地元の1の

     シード番組。しかも1回乗り。23着は4まで。

結果ー 1− 3−4見

考察ー1が逃げる。3が攻めて2着。4がブイ差しで3着。

   5はまくり差しも4着。34は初日から高パワーだった。

課題ーこの番組も6R同様1の勝たせ番組だった。

   最近は好配当にばかり意識が向いて基本的な

   番組が疎かになってた。今節はこの手の番組が

   初日から多いのでしっかり集中すべきだ。

 

6月15日鳴門競艇3日目

戦前予想ー135三人の世界番組。パワーではこの三人が

     抜けている。3は後半戦で1枠を控えていて

     無理な仕掛けなない。ST展示で2がドカ遅れで

     手が出しにくい。

結果ー 3− 1ー5見

考察ー3が外マイから 2マークを捌き抜き決着。   

   1が先マイ2着。5がまくり差して3着。

課題ー出走表の見える化で状況確認から

   現状認識出来てたが集中できてなかった。

   集中すべきだ。
   





  

本日の厳選番組

 5月16日鳴門競艇4日目

4日目展望ー本日は予選最終日。

      昨日同様、混戦選手による

      混戦番組が続きそうだ。

      朝から強風で安定板使用。

      とのことでどうなることやらだ。

       3R終了時点で7千円台、 1万円台、

      4万舟と大荒れだ。

      そんな中、筆者推奨選手の番組が

       3番組。投票するかは直前の

      水面、展示状況、オッズを確認して

      からだが番組マンの後押しアリみた。

8R

戦前予想ー筆者推奨選手の4のブイ差し連対を予想。

     しかし強風のため見。

結果ー4−1−5見。

考察ー4が狙い澄ましてブイ差しを決め 2マークを先取り。

   銘柄級不在のこの番組では突き抜けまだあったか。

   やはりびわこでの経験が大きかったと見える。

   奥村明日香同様追っていくべき選手だ。

9R

戦前予想ー1枠が筆者推奨選手(機力より気力で走る選手)

     の逃げ番組。

結果ー1− 2−4見

考察ー1が逃げる。2が差して2着で準優当確。

   4は 1マークで後手踏むも追い上げ3着。

   この番組そのまんまの結果だった。

   ただここまで荒れに荒れてるので

   静水面ならもっと安い配当だったかも。

12R

強風のため中止

本日は3番組を予定していたが7mを超える追い風で

転覆艇が続出した。 1マークで予想通りの決着も

 2マークで転覆したりと波乱続出。

なので今日は見とする。

(ネットでは現場の水面状況がわからない)

5月17日鳴門競艇5日目

5日目展望ー本日は準優日。

     いつものことだが準優組の前半戦の

     評価が難しい。しかしセンターピン的な

     番組 1番組。6Rだ。それ以外は食指が

     動かない。よって本日の厳選選手番組は

     6Rのみ。

6R

買い目ー厳選選手2番中心番組(123中心番組)

結果ー 1− 3−2的中。

考察ー1が2に差されるも 2マークで差し返す。

   2は道中3にパワー負けで 3着に後退。

   2はやはりパワー的に不利だった。

   しかしST遅れなく気迫溢れる走りだった。

課題ーニュートラルな精神状態(買わないが基本)

   で出走表を見たらピンときた。

   (ストライクゾーン、センターピン)

   一応これもマイルールだ。

   なので今後もこの行動を継続すべきだ。

   本日はこれにて手仕舞い

本日の総括、今後への課題。

   上記のとおり。

5月18日鳴門競艇最終日

最終日展望ー厳選選手番組なしで見。

今節の総括、今後への課題。

   今節はびわこからの転戦組がメインだった。

   そして若手伏兵選手の4コースブイ差しでの

   アタマでの高配当目だった。

   そしてイン、4カド、 5コース差しの番組も

   も目だった。

   これは番組マンがびわこからのトレンドを

   意図的に演出していた印象だ。

   なので次節の若松でもこの流れを

   注視したい。

   (メンバーがガラリと変わるが)

5月19日

本日の厳選選手オッズ番組

若松競艇初日2R

戦前予想ー 2枠に橋谷田佳織。今期未勝利の3番深川麻奈美のシード

     番組だが強風(追い風7m)で安定板使用で周回短縮。

     しかしオッズが割れ気味。利鞘ありとみた。

買い目ー 1−3ー245    3− 1−245     3−4−125

結果ー 3−4−2的中

考察ー3がまくり快勝。4が2段で攻めて2着。

   2が残して3着。1は残せず万事休す。

   4が荒れ水面でも乗れてる雰囲気だった。

課題ー荒れ水面で迷ったがST展示で3の気配が良く

   地元で出走表を見た時からイメージしてたはずだ。

   当然他選手もだ。

   これで今期初1着。

   未来予想どおりだった。

5月20日

本日の厳選番組

住之江競艇5日目

買い目ー6が今節F。しかもチルトー0、5。

              内枠 3人の世界と見た。利鞘ありで

    123の箱で。

結果ー 2−1−3的中。

考察ー2が差し切る。1が先マイ2着。

   3が外マイで 3着。

課題ー安くてもセンターピンで

   ストライクゾーンに集中するのが

   マイルール。

   なので今後も迷わずこの行動を

   継続すべきだ。

5月24日

本日の厳選番組

若松競艇5日目7R

戦前予想ー 2番が凹みそうでどう見ても地元の若手の

     3番有利の番組だ。しかし追い風が強く2番が残りそうな

     雰囲気も。しかしオッズは見ての通りだ。

     悩ましかったが、、、。

      3−1ー246    3−4−126    1ー234−234    1− 3−6

結果ー 1−2−4的中。

考察ー1が逃げる。2が差して2着。4がブイ差し

   から追い上げ3着。期待の3は追い風強く

   ただスピードなく旋回しただけだった。

課題ー勝率では3より2が上でしかも追い風が

   強く2が残りそうな雰囲気だった。

   (6は今節大外からブイ差しで3着穴を提供)

   とは言え番組選定は間違っていないので

   ここはもっと資金配分を慎重にするべきだった。 

   今後はもっと柔軟に状況に応じて資金配分を

   しなければいけない。

5月24日

本日の厳選番組

若松競艇最終日

2R

戦前予想ー14アタマ番組。

     14のST力が抜けている。しかも二人共近況優勝

     しておりどう見ても14のアタマだ。問題は3着だが

     勝率は低いが5の外からの乗りっぷりがいい。

買い目ー投票間際で4がまくり切るのかまくり差しなのか

    いろいろ迷ってたら投票できなかった。

結果ー4− 1−5。

考察ー4がST一気も差しに変化してまくり差し快勝。

   1が先マイ 2着。5がまくり差しから粘って3着。

   4は一昔前まではまくり専門だったが優勝してからは

   柔軟になったようだ。

課題ー1=4ー235でよかったのだ。

   あれやこれやと迷うのは決断できてないからだ。

   決断したらほかのことは考えないことだ。

   目先の事にのみ集中すべきだ。

若松競艇最終日4R

戦前予想ーイン鉄板番組  3対抗

買い目ー 1−3ー全 1−245ー3     3− 1−45     1− 3−5保険   1−2−3保険

結果ー 5− 1−3ハズレ。

考察ー5がまくり差し快勝。1が先マイ2着。3が外マイ3着。

   穏やかな水面で5の特性(スピード 決定力)

   がでた結果だった。そして135の番組でもあった。

課題ーもっと素直にならなければいけない。 

   しかも15は筆者推奨選手だ。24は推奨選手では

   なかった。

   なのでマイルールどおり推奨選手にのみ投資

   すべきだ。  

若松競艇最終日8R

戦前予想ー124三人の世界番組。

買い目ー123の箱のみ。

結果ー4がカドまくり一撃。

   5が差して 2着。2が残して3着。

   1は残せず万事休す。

課題ーST展示から4がまくる気満々だったが

   これはこれで致し方なしだ。

   これ以上考えると行動がランダムになるので

   やはりこれはこれでよかったのだ。

本日の総括、今後への課題。

   8Rは仕方なかったが、2R、4Rはマイルール

   どおりに行動してたら的中できてた番組だ。

   もっとマイルールに集中すべきだ。

 

5月26日

本日の厳選番組

若松競艇

1R

戦前予想ー厳選選手の4中心。134箱 4中心で25 3着

     ST展示では12が34の同期コンビに気配負けで

     攻められる格好だった。

結果ー 3− 1−4 的中

考察ー3がまくり差し快勝。

   1が先マイ 2着。4も捲り差して 3着。

   展示気配どおりだった。

課題ーマイルールでは推奨選手にのみ投資

   する子になっていたので134の箱のみで

   よかった。(34が推奨選手)

 3R

戦前予想ーこの番組はどう見ても12のアタマが

     堅そうで23も36の番組だった。

結果ー 1−2ー6的中。

考察ー1が先マイ逃げる。 2が差して2着。

   6が最内から差し伸びて3着。

   3は外マイ、4はブイ差し、5は外マイも

   パワーもテクもなく。

課題ーこの番組はわかりやすいセンターピン

   だった。ただ今後も若手(45)の評価を

   しっかりと深掘りし丁寧に行うことが

   肝心だ。

4R

戦前予想ー2が初日から高パワーでしかも推奨選手だ。

     ここは3の気配が初日はイマイチだったので

      2中心から146を絡めて予想。

結果ー234ハズレ。

考察ー2が差し切る。1346がバック並走も

    2マークで6と1が大競りで万事休す。

   ノーマークの3は気配負けしてなかった。

課題ーこの番組は 5以外捨てる枠なしだったので

   見すべきだった。

  (3の枠番勝率が良く3はこの番組に

   集中してたはずだ。)

 7R

戦前予想ー今番組は1の逃げに足して推奨選手の4を

     絡めて予想。

結果ー 1− 3−4的中

考察ー1が先マイ逃げる。3がまくり差して2着。

   4が開いてからの全速差しで3着。

   2は残せず、5は今節低調機で、、、。

   4は3がまくり差しなのでブイ差しでなく

   大きく開いての全速差しだった。凄い。

課題ー見事に的中。今節前から推奨選手の買い時を

   明確にしてたのがよかった。そして初日から25の

   気配が低調なのを見切ってのもよかった。

   これもマイルールどおりの行動だ。

   なので今後もこの行動を継続すべきだ。

5月27日

本日の厳選番組。

1R

戦前予想ー選手相場から123の箱を予想も13のアタマに

     2と5の3着にした。

     しかし23のST展示がよかった。

結果ー 3− 2−1ハズレ。

考察ー3が2番差しで快勝。2が1番差し2着。1はST後手も

   強引に先マイ3着。

課題ー素直に123の箱でよかった。前日の

   1Rからの学びがなかった。

   覚悟を決めて決断をすべきだった。

4R

戦前予想ー1は1日はやい勝負がけだ。ここは今節の

     デキ、選手相場、特性から13のアタマに4の

     23着で。

結果ー 3− 1−4的中。

考察ー2が凹んで3がまくり差し快勝。

   1が先マイ2着。4も差して3着。

   2はSTが全てだった。

課題ーこれはまさにセンターピンだった。

   迷うことなく予想できた。

   なので今後もこの行動を

   継続すべきだ。

6R

戦前予想ー5RがFレースだったのでここは

     1の逃げ信頼だ。2が今節のスローでは差し

     主体なのも追い風だ。

結果ー 1−2−4的中。

考察ー1はしっかりと4にSTを合わせ逃げる。

   2は1番差しで2着。4は中凹みも差しに変化して

   3着。

課題ーこの番組も4Rと同じセンターピンだった。

   今後も安くても迷わずランダムでない行動を

   継続すべきだ。

7R

戦前予想ー今節高パワーの4が差し主体なので

     1の先マイ濃厚。対抗は3のまくり差しか。

     2も軽視できないが23着までか

結果ー 1−2− 3的中。

考察ー1が先マイ逃げる。2が差して2着に粘る。

   3が外マイから3着。4はブイ差しも意外にも

   パワー平凡で4着。

課題ー2を切らなかったのがよかった。

   (勝率の勝負がけ中)

   そしてこれは選手の目利き、縦横の比較が

   できている証拠だ。

   今後もこの行動を継続すべきだ。5月28日若松競艇4日目

 

5月28日若松競艇

本日の厳選番組。

1R

戦前予想ー123の箱。しかし6の進入、気配がどいかだが

     展示では大外で気配も平凡。なので123の箱。

結果ー 3− 1−2的中。

考察ー3が2のまくりを差し切る。1が残して2着。

   2はエンジン負けで3着。

   素直に123でよかった。

課題ー123の箱は素直に

   投票すべきだ。しかも最近の

   女子戦は123の箱舟券を意図的に

   演出する傾向ありだ。

4R

戦前予想ーイン鉄板番組。24の2着で。

結果ー 1− 5−2ハズレ。

考察ー1が先マイ逃げる。5がスリット、パワー優位に

   まくり差して2着。2が残して3着。4は5に

   ハメられ万事休す。

課題ー展開的に結果論でなくなないのだが

   ここは切り替えるしかない。

   (パワーは5もありだがこのメンバー相手では

    大外で1点台の選手は買えない。なので決断としては

    悪くはなかった。でないと行動がランダムに

    なってしまう)

8R

戦前予想ー134の箱で4中心。

結果 1−6−4ハズレ。

考察ー1が6のまくりを凌ぎ逃げる。

   6は強烈に伸びてまくって2着。

   4が残して3着。35は6にハメられ万事休す。

課題ーこの番組は予想だけで直前情報(展示気配)

   を確認してなかった。3は調整を外して

   6の気配は抜けてた。なのでサボっては

   いけない。

5月29日若松競艇

本日の厳選番組。

3R

戦前予想ー地元の3が前日より気配アップ。コメントも良い。

     イン鉄板番組。3対抗。

結果ー 3− 1−2的中。

考察ー1が3にまくり差し許すも 2マークで

   差し返す。2が残して3着。4は3日目になると

   パワー目立たず。

    3−1なら好配当だったが、、、。

課題ー節を通して状況確認をしているので

   わかりやすかった。

   配当は安いがセンターピン狙い

   なのでこれで良し。

   今後もこの行動を継続すべし。

5R

戦前予想ー12アタマで5の23着。3着。

結果ー 1−2−3的中。

考察ー1が逃げる。2が差して2着。3が外マイから

   粘って3着。5はまくり差しから追い上げ効かず。

課題ーこの番組もセンターピンだった。

   安い配当が続くが行動がランダムにならない

   ことが重要なのだ。なので今後もこの行動を

   継続すべし。

7R

戦前予想ーイン鉄板番組。対抗ナシ。

     23着は234ー234で。

結果ー 1−4−2的中。

考察ー1が逃げる。4がブイ差しで2着。

   2が1番差しで3着。3は外マイもエンジン負けで。

課題ーこの番組もセンターピンだった。

   ただ4のST展示が凹んでたの人気を下げてた。

   なので思わぬ4桁配当だった。

   今後もこの行動を継続すべし。

 

6月1日福岡競艇

本日の厳選番組

1R

戦前予想ーイン鉄板番組。 直近、1の信頼度が↓なおで23− 1も

      1−23ー23     1−2−5    23−1−23

                   初日なので5分の1の資金で投票。

結果ー 2−1−3的中。

考察ー2が差し切る。1は先マイ2着。

   3が外マイから 3着に粘る。

   5はブイ差しで好位も3に競り負ける。

   3危なかったがオールスターでの経験が

   自信に繋がっている感じだ。

課題ー選手相場、水面特性、直前情報から上記の

   買い目で正解だと予想。結果的に

   高い配当で的中できただけだ。

   今節も安くてもセンターピンだけを

   狙うべきだ。その中で好高配当が

   あるのだ。

8R

 

戦前予想ー124の箱。4中心で。

     4のブイ差しも展開アリ。

     3の一撃が怖いが当初が3年ぶり。

     展示気配も劣勢。

      1−4−3   3−4−12

                   10分の1の資金で投票。

    ( 1Rでの利益分で)

結果ー 1− 3−2ハズレ

考察ー1が逃げる。3が本番では思いっきり攻め2着。

   2が残して3着。4はブイ差しもズルズル交代。

   6が好気配だった。

   福岡はうねりがあるので内枠が落としての

   旋回。なのでパワーがなければブイ差しが

   届きにくい印象だ。

課題ーこれはこれで致し方なし。

   利確がマイルールだったなら別だが。

   なおで今節は利確命をマイルールとする。

 

6月2日福岡競艇2日目

本日の厳選番組

1R

戦前予想ー123箱で。6の3着を保険で。

結果ー 1− 3−4ハズレ。

考察ー1が逃げる。3が外マイで 2着。4がブイ差しで 3着

   2は4に競り負ける。

   4の評価を見誤ってた。

   ここは素直に 1−2=3ー4    2− 1−34だった。

課題ー4を軽く見てた。3点台でモーターの複勝率は

   40%台。当地の過去成績は4枠で2回連続で 3着だ。

   SMART BOATを確認してなかった。

   プロとして失格だ。今後はこようなことが

   ないようにすべきだ。

   もっと丁寧な確認を。

4R

戦前予想ー123ー1235で。利鞘アリ。5は12Rのドリームで

      1枠なのでアタマなしと判断。

結果ー 2− 1−5的中。

考察ー2が差し切る。1が先マイで2着に粘る。5

           5は3が1に飛ばされ3茶を拾う。

   利鞘は小さくてもこの番組を拾ったのは

   大きい。

課題ーこの番組は46を素直の切れる番組だった。

   そして5はコメント弱く12で1枠なので

   アタマはないと判断できた。オッズも

   割れていけどこからも利鞘アリなので

   迷うことなく投票できた。

   今後も四人の世界番組は入念に縦横の

   比較とオッズの確認をすべきだ。

  (2は枠番実績良く水面特性から無理まくり

   ないのでアタマは12固定でよかった)

8R

 

戦前予想ー12二人の世界番組。

      オッズが偏りすぎてここは見。

結果ー 2− 1−3。

考察ー2が差し切る。1が先マイ2着。3が外マイ

   から3着に粘る。4は全く乗れず。

課題ー結果的に4桁配当だったが

   マイルールでは見なのでこれで

   よかったのだ。

   しかし4についてはもっと深掘り

   しなければいけない。

   もし投票し直しとすれば

   1=2− 34だ。

 

6月3日福岡競艇3日目

本日の厳選番組

8R

戦前予想ー14中心番組。1ー234−234    4− 1−23   4− 2−13

                    2−1=4   4の2着とアタマは保険で。

結果ー 2− 3−6ハズレ。

考察ー2が沙仕切る。

   4のカドまくりを1が残して1=4だったが

   うねりにかかり二人とも大失速でレースが

   壊れたカタチだった。

課題ーオッズが偏りすぎてここは見だった。

   そして利確命ならもっとオッズ的に

   魅力のある番組があったはずだ。

   (投票すべきだった番組)

   投票ありきでなく柔軟に行動すべきだ。

   とは言えレースは壊れたが番組選定は

   間違ってなかった。

   なので自信をなくしてはいけない。

   (ランダムな行動になってはいけない)

6月4日福岡競艇4日目

4日目厳選番組

 1R

戦前予想ーイン鉄板番組。1ー234−234  

結果ー 1− 3−4的中。

考察ー1が逃げる。3が外マイ2着。

   4がブイ差し3着。2はパワーなくまた不良航法の

   影響で精彩欠く。

課題ーこれぞセンターピン番組だった。

   安くても確実に投票すべき番組に

   投票することができた。

   結果はあくまで結果論なのだ。

   マイルールどおりの行動を継続

   することが大事なのだ。

   本日はこれで手仕舞い

   (利確命)

6月5日福岡競艇5日目

厳選番組

1R

戦前予想ーイン鉄板番組。

      1−23−45    1− 5−23     1− 3−5は保険で。

     福岡は事故が大いにで10分の1のポジションで。

結果ー 1−5ー2的中。

考察ー1が逃げる。5が2番差しで2着。

   2が1番差しで3着。3はまくり差し不発で

   4は2段で攻めるもうねりにハマり3と接触

課題ー1が堅くても23着を絞らなければいけない。

   今番組では35が推奨選手で前日から

   良化し4は目立たなく2の評価が上だった。

   なのでここは23着は235−235だった。

   もっとしっかりと縦横の比較をしなければ

   いけない。

8R

 

戦前予想ー4は準優 1枠で無理なSTはないと判断。

     この番組は12が1回にりで12中心とみた。

     1−23−2345   1−4ー23     2−1ー345

                  10分の1のポジションで。

結果ー 2− 3−6ハズレ

考察ー1が凹み2がまくり快勝。3が差して2着。

   6が外を全速で3着に粘る。

課題ー

 

 

6月6日福岡競艇最終日

厳選選手オッズ番組

 

戦前予想ーイン鉄板番組。1ー235ー235

     しかし利鞘なしでここはマイルールどおり見。

結果ー 1− 2−3的中も見。

考察ー1が先マイ逃げる。2が差して2着。

   3が外マイ3着。

課題ー予想は的中も見だった。

   マイルールなのでこれでよし。

4R

 

戦前予想ーオッズが割れているので124のアタマで。

     1ー234−234    2ー134−134   4ー12ー235

                 パワーランクでは1と2は抜けている。

     要はSTだ。

結果ー 2−4−1的中。

考察ー2がまくり快勝。4がまくり差して2着。

   1が残して3着。

課題ーオッズが良かったから投票できた

   番組だった。しかしこれも

   2R同様マイルールどおりの行動

   だったのでこれを継続すべきだ。

6R

戦前予想ー 5Rは45がF。ここは外から仕掛ける

     選手なしと判断。123の箱と5の3着で。

     オッズが下がって利鞘なし。なので

     マイルールどおりここは見。

結果ー6− 5−2ハズレも見

考察ー6がまくり快勝。Fレース後で235のSTが慎重だった。

   しかも23が大きくレバーを放ったようだ。

課題ーこの番組は4以外捨てる枠なし

   番組だった。もっと丁寧に

   番組選定をしなければいけない。

8R

戦前予想ー123の箱中心も6以外捨てる枠なしで見。

結果ー 1−3ー4見

考察ー1が逃げる。3が果敢に攻めて2着。

   4が差して3着。5は4に競り負ける。

   2は残せず万事休す。

課題ーこれはマイルールどおりの

   行動なのでこれはコレで良し。

10R

戦前予想ー13二人の世界番組。3のまくり切り一考。

結果ー 3− 1−4的中も見。

考察ー3がまくり快勝。1が残して2着。

   4が差して3着。

課題ー的中も見だった。

   集中力が続かなかった。

   最後まで続く集中力を維持しなければいけない。

今節の総括 課題

   5日目までは選手相場重視でイマイチ

   だったが最終日は選手相場+オッズを

   重視した番組選定をした結果、いきなり

   結果が出た。なので次節からもこの行動を

   継続すべきだ。

  (アタリハズレは結果論なのだ。マイルール

   どおりの行動を継続するのが重要なのだ)

6月8日三国競艇2日目

本日の厳選番組

1R

戦前予想ー134のアタマ中心で。

     利鞘ありで。

結果ー4−6−1ハズレ

考察ー4が柔軟にまくり差し 2マークも捌き混線を

   抜け出す。6が高パワーで 2マークを先取りし

   2着。1は5にまくられるも残して3着。

課題ー4のアタマはあったが6の2着は

   なかった。昨日からパワーは光っていて

   この番組も展示から高パワーだった。

   しかも過去レースでも4コースから銘柄級相手に

   抜け出すテクを見せていた。

   福岡でも推奨若手選手の単穴がいくつもあった。

   なので枠、展開があれば単級の評価を与えるべきだった。

   そして高配当を網にかけるようにしなければいけない。

2R

戦前予想ー14中心番組。 1−4=23    4−123 ー123

結果ー 1− 3−2ハズレ

考察ー1が逃げる。3が攻めて2着。

   2が残して3着。4はブイ差しも追う脚なく。

課題ー4は筆者の舟券で前回ブイ差し予想も調整

   あってなく今回と同じように見せ場が

   なかった。逆に3は推奨若手選手なので

   1Rと同じように評価が間違ってた。

   筆者目線を自信がもっと強いんじるべきだ。

   それが高好配当を的中するための明確な

   課題だ。そして選手の現状認識をもっと

   正確にしなければいけない。でないと

   番組の現状認識はできない。

 3R

戦前予想ー123中心番組。

     オッズが偏っているので見。

結果ー1あg逃げる。3が握って2着。5がブイ差し

   から3着をもぎとる。2はエンジン負けで。

考察ー課題ー推奨選手の5の3着は狙い目だった。

課題ーすぐ見切るのではなく推奨選手のオッズ、

   直前気配等考慮して判断すべきkだ。

   しかも1の逃げで4桁配当だった。

7R

戦前予想ー昨日はデキ、選手相場から4中心番組。

     126番対抗。4のアタマは保険で。

     しかしオッズが安くなったのでココは見。

結果ー 2−4−6的中も見。

考察ー2が強まくり快勝。4が差して2着。6が残して3着。

   1は残せず万事休す。5の気配かなりアップの印象。

課題ーこれはコレで致し方なし。

   予想的中も絞れずオッズ的に利鞘がなかったので

   これで行動としては正解なのだ。

   なにしろマイルールどおりの行動だったからだ。

   しかし次回からは4は23着で狙うべきだ。

   (選手特性から抜け駆けなし、 5コースからの

    まくり差しでのアタマは狙いずらい)

   

11R

戦前予想ー123の箱に13中心に46の3着。 3−5ー全

      1−3=5保険   3− 1ー5保険

 結果ー 1− 3−6的中。                  

 考察ー1が3の攻めを凌ぎ逃げる。3が2着。

    6が最内差しから伸びて3着。

    5は20%のエンジンでは、、、。

    2は残せず。4はブイ差しもテク無く。

課題ーこの番組はキレイな番組で 3着には

   高配当狙いが見事的中。

   これはパワーランクの現状認識が

   しっかり出来てた体。

   今後も厳選選手で組まれたキレイな

   番組(センターピン)のなかで好配当

   を狙うべきだ。

   そしてもっと成長曲線上昇中の厳選選手

   に焦点を当て続けるべきだ。

6月9日三国競艇3日目

厳選番組

 1R

戦前予想ー安定板使用。イン鉄板番組。中凹みになりそうなメンバー。

     なので推奨選手ではないが4の23着で。

結果ー 1−6− 5ハズレ。

考察ー1が逃げる。6がまくり差しから

   パワーで2着。5もまくり差して3着。2はバック好位も

    2マークで6にハメられ万事休す。4は絶好の展開も

   全く乗れず。

課題ーこんなに技量差が激しかった番組だったとは、、、。

   そもそも推奨選手ではなかった番組だった。

   なので今後はマイルールどおり推奨選手のみに

   投票すべきだ。

 7R

戦前予想ー風速5mだが安定板使用。123のあたま固定で

     5の23着。

結果ー 2−5−1的中。

考察ー2が差し切る。5が外マイから高パワーを武器に

   果敢な走りで2着。1が先マイから3着。3はパワー負け。

考察ーこれはマイルールどおりの番組だった。

   (外枠連対番組)5の目利きと1の気配アップを

   昨日見逃さなかったの良かった。

   なので今後もこの行動を継続すべきだ。

 9R

戦前予想ー今節のデキから1234四人の世界番組。

     4はココまで初日から4連勝。しかも地元の3が

     上を行かせるとは思えない。なのでアタは123固定で。

結果ー234的中。

考察ー2が1が凹んだのでまくり快勝。3が差して2着。

   4も差して1にパワー勝ちで3着。1は残すも

   4にパワーで負ける。

課題ーこの番組も7R同様マイルールどおりの

   番組だった。

  (推奨選手とオッズが合致した番組)

   これはしっかりと目利きがデキてる証拠だ。

   そして待ちの姿勢が出来てるからだ。

   なので今後もこの行動を継続すべきだ。

6月10日三国競艇4日目

厳選番組

戦前予想ーイン鉄板番組。しかし23着で捨てる枠なしで

     ココは見。

結果ー 1− 3−4見

考察ー1が3の攻めを凌ぎ逃げる。

   3が果敢に攻めて2着。4がブイ差しで 3着。

課題ーこの番組は見で致し方なし。

3R

戦前予想ー4枠中心番組。昨日は安定板使用でパワーダウン

     してた4だが本日は静水面でオリ展も抜けてた。

     ココは3の攻めに対して柔軟に捌くにみた。

      13=4    1− 3−4      1− 5−4      3− 1−4     3− 5−4

結果ー 1−4−2的中。

考察ー1が逃げる。4がブイ差しから追い上げ2着。

   2が1番差しから 2番ても4にゴール手前で

   抜かれる。3はまくり差しも前詰まりで失速。

課題ー戦前予想でも書いたが水面状況が昨日とは

   ガラッと変わってパワーがレースに反映しや

   すい状況だった。そして流したのも良かった。

   2は後がなくSTだけは決めると予測。

   課題を挙げるとしたら 1−2−4も想定しなけれ

   いけなかった。なぜなら2日目の2Rのような

   こともあるからだ。

   (ブログ参照)

6月11日三国競艇5日目

厳選番組

4R

戦前予想ーイン鉄板番組。4−1一考

     ココは逃げ番組も4がサースト機。3はトップ級も

     準優控えていて25が必死のSTと走りで絡む可能性大。

     1ー234ー2345   1−2−6   4−1ー235

                   5は推奨選手。

結果ー 1−2−5的中。逃げ万舟

考察ー1が逃げる。2が差して2着。

   5が思い切った全速戦で3着。

   34は23番差しで消極的な走り。

課題ー予想どおりだった。

   選手相場だけでなく、パワー

   選手特性、準優を控えてるかどうか

   が色濃く出た番組だった。

   今後も選手一人一人の状況確認を

   丁寧で正確な現象認識に繋げて

   いくべきだ。

6月12日三国競艇最終日

厳選番組

1R

戦前予想ーイン鉄板番組。 3− 1対抗。

      1−3ー245    1−2−3    3− 1−245

結果ー3が思い切った全速戦から道中1を交わし

   快勝。4がブイ差しから 3着。

課題ーこの番組は今節での選手の現状認識が

   しっかりと出来てた。なので番組の

   現状認識も正確にできた。

   なのでこの行動を継続すべきだ。

   配当は結果論だ。

 

6月13日鳴門競艇初日

8R

戦前予想−125の箱で、4は23着。

     5からは5−12−124

                 この番組はオッズ割れで利鞘アリとみた。

     3は当地で前節Fなので評価を下げた。

結果ー 2− 1−5的中。

考察ー2が差し切る。1が先マイ2着。

   5が外をブン回し3着。4は3が凹んんで

   まくり差しも追う脚なく。

課題ー2は展示タイムは劣勢も2枠実績よく、

   気持ちの強い選手だ。また125が推奨選手

   だ。オッズ的に利鞘アリなので迷わず

   マイルールどおりに投票。

   今後もマイルールどりの行動を

   継続すべきだ。

   (2Rが投票すべき番組だったので課題を

    克服できた)

 

6月14日鳴門競艇2日目

厳選番組

1R

戦前予想ーイン鉄板番組。4−1一考。(4は今節の推奨選手)

     初日高パワーの逃げ信頼。23着には4中心で

     35が絡みそうな雰囲気。4−1ー全

     1ー4=全  1− 2−35。6絡みは保険で。

結果ー 1−4−2的中。

考察ー1が逃げる。4がまくり差して2着。

   2が追い上げ3着。3は2が凹んでまくり差し

   から好位も粘れず。5も一時好位も粘れず。

課題ー一時35が絡んで好配当だったが粘れず

   人気サイドで決着。ローリスクハイリターン

   がマイルールなのでこれは仕方なし。

   これに懲りずマイルールを徹底すべきだ。

 

6月15日鳴門競艇3日目

厳選番組

11R

戦前予想ーイン鉄板番組。  1−4=5    4−1=5本線

      1−45−23保険

結果ー 1− 3−5ハズレ。

考察ー1が逃げる。3がST決め先攻めから 2着。5が3着。

課題ーST展示の気配から直感的に閃いたが現場の

   解説に影響され投票できなかった。

   (ココは捨てる枠なしだがST展示から3に気迫を感じた。

    3は前半戦のイン線でST遅れで出番なしだった。

    なのでこの番組は期するものがあったはずだ。)

   自分を信じなければいけない。

   プロとしてあるまじき行為だ。

   今後はこの様なことをしてはいけない。

   あくまでマイルール遵守なのだ。

12R

戦前予想ーイン鉄板番組。対抗なし。

      1−4ー2356    1−23−4    1−4−6は保険で。

結果ー1ー4−3的中

考察ー1が3の攻めを凌ぎ逃げる。

   4がブイ差しから2着。3は 3着に粘る。

   2は差しも追う脚なく。

課題ーこの番組はオッズが安いが今節は

   主力級がしっかりしているので

   こういう番組を取らなければいけない。

   なのでこれはこれでよしなのだ。

   (マイルールどおりの行動で結果は

    結果論なのだ)

 




    

hunakenの株式投資

保有銘柄ーNFインド株(1678)ー長期上昇中

                  NVDA

 R6年5月9日  

NVDAが下がりそうで下がらない展開。なので

ここは上げと判断。

NVDAを899ドルで買い注文で約定。+4、7ドル。

上がったはいいがここからの判断が難しい。

1000ドルまで目指すと思うが、、、。

ここは買い足さずに静観することにする。

今後は注視するべし。

 

 5月16日

NVDAが上がり始めたので買い足しの注文をした。

しかし短期でではレンジと予想。なので成り行きではなく

指値での注文。今後の動向を注視すべきだ。 

 

5月18日

指値注文していたNVDAが約定。

今のところ23ドルの含み益。

今後の動向を注視。

 5月22日

長期上昇中のエンルギー株を指値で注文

決算による変動が少ないのが魅力

今後の動向を注視。

今のところNVDAは上昇中だが決算後どうかだ。

5月24日

NVDAの決算がよく急騰。

含み益も爆上がり中だが今後の動向を注視。

現在の保有銘柄ーNVDA +572ドル

                            NFインド株+108円

        VIST −10ドル

5月29日

NVDAが続伸、含み益が爆上がり中。今後の展開を注視。

 

5月31日

これ以上大きな利益は見込めないと判断

1130ドルで利確。1株200ドルの利益

ビスタエナジーがプラスに転じる。

 

 

 

女子戦シリーズ別考察

ヴィーナス、オール女子戦

    一般戦なのでST頼みの若手による波乱番組

    があるので要注意。

    しかしそれ以外ではセンターピン番組が存在するので

    しっかりと状況確認をすべきだ。

    以外にも筆者目線でのセンターピン番組でも好配当に

    巡り会えることアリ。

    それでは日にち別の戦略を考察しよう。

 初日ー初日から抜け駆けSTはほとんどいない。

    選手も手探りなのだろう。

    中には凹む選手はいるが。

    なので案外センターピン的な番組が存する。

    そして、しっかりと動画でエンジン格差を確認

    したい。

 

 2日目ー気配変わりに注意。

     しかし初日の気配からセンターピン的な

     番組が存在する。しかしエンジン相場が

     固まった訳ではないので過信は禁物だ。

     なのでカギは安心感(センターピン=ストライクゾーン)だ。

     2日目同様エンジン格差の確認をしたい。

     銘柄級でもワースト級は存在する。

 

    3日目ー 1日はやい勝負がけ選手が無理な

      ST勝負や旋回をすることがあるので

      要注意。そういう選手は番組を注意深く

      見ていればわかるものだ。

      しかしここでも安心感のあるセンターピン

      的な番組は存在する。そしてお宝オッズ

      番組も出てくるのでオッズにも要注意だ。

 

  4日目ー 2回乗りの銘柄級が1走目に準優当確を

      決めることが多い。よってセンターピン

      的な番組も多い。しかしお宝オッズ番組も

      存在するので状況確認を怠らないことが

      肝心だ。

 

  5日目ー準優組が 1走目に外枠に組まれる

      お宝オッズ番組が存在するかもだ。

      なのでこの日も状況確認を怠らないことだ。

 

  最終日ー内枠の最終走の選手に注目したい。

       2回乗りで 1走目に結果の出た選手の

       2走目は案外モロいものだ。

      (お帰りモードの選手が存在する。)

レディースチャンピオン   

   オールスターと同じ

 

レディースオールスター

   決まり手、配当は多彩で混戦模様だが

   日を追うにつれてエンジン差がはっきりして

   くる。銘柄級でもエンジンの裏付けがなければ

   舟券に絡むのが難しい。なので予戦落ちもある。

   前回(宮島競艇)では寺田千恵、浜田亜理沙、渡辺優美

   平山智加、海野ゆかり、細川裕子、三浦永理が予戦落ち。

   しかしエンジン差がはっきりしているので迷わず切れば

   四人までに絞れる番組が結構あるので狙い撃ちしやすい。

   よって、そういう番組(センターピン)を狙えばよい。

   必ず稼げる番組は存在する。

   

レディースチャレンジ戦

   R6の宮島オールレディース最終日参照。

 

クライマックス

  

開催日別考察

初日

 節で1番気配変わりが激しい日。

 (全検から)

 余程のKY選手がいなければ初日からの抜け駆けST無し。

 鉄板パターンにハマりやすい番組が以外にも組まれることアリ。

 ドリームメンバーの中に一人はワースト級が存在することが多い。

 直前開催の特別競走で優勝した同じ支部の選手が初日から

 気合の入ったレースをすることが多い。

 

2日目

 初日とは違う気配を見せる選手がいる。(気配変わり)

 展示、当日気配に要注意。

 この日から遠慮せずにSTを踏み込む選手がいる。

 

3日目(1日早い勝負がけ)

 3日目の銘柄級選手の1枠は逃げる確率高い。

 

4日目(予戦最終日)

 銘柄級の2回乗りは 1走目(好枠)で準優当確を決める

 可能性が高い。

 

5日目(準優日)

 準優メンバーが2回乗り。

 準優メンバーの1走目と準優次点選手のモチベーション

 がカギになる日。

 優出を逃した銘柄級がシード番組に組まれることアリ。

 

6日目(優勝戦

 優出を逃した選手が選抜戦との2回乗りで 1走目の

 モチベーションがカギ。

  1回乗り選手にも枠番、前日、当日気配に注目。

  好枠選手にも注目。

 デビューして浅い3点台の若手選手は最後まで諦めない。

 逆に 2走目のベテラン選手はお帰り気分だ。

 

直近の課題

センターピンに集中すべし

  範囲を広げすぎて難しくしない

覚悟を決めて決断の断を決めること

  資金管理の範囲内で決断しなければいけない時がある。

  特に決断の断を覚悟をして決めなければいけない。

  ハズレることは覚悟の上なのだ。

  (買い目が多くなり結果、範囲が広がってポジションが

   大きくなる。)